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膠原病患者Solaのセキララ日記です。
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私が覚えているお話の結末とは、ちょっと違うかも・・・・・・


ウィキよりコピペさせていただきます


m(∪∪〃)m


♪//♪//♪//♪//♪//♪

三匹の子豚(さんびきのこぶた)は喋る動物たちが登場するおとぎ話である。



母さん豚は三匹の子豚たちを自活させるために、外の世界に送り出す。


♪//♪//♪//♪//♪//♪

一番目の子豚はわらで家を建てるが、狼がわらの家を吹き飛ばし、子豚を食べてしまう。


狼と子豚との遭遇は、以下の有名なフレーズで記述される。


ある日、大きな悪いオオカミが、最初の仔ブタの扉を叩いて言いました。

「仔ブタくん仔ブタくん、おれを中に入れておくれ」


仔ブタは答えて言いました


「いやだ、いやだよ、入れてやらない。ぼくのあご、あご、あごのひげにかけて中にいれてやるもんか」


「そうかい」


オオカミは言いました


「それならおれは腹を立て、ぷーぷー息を吹きつけて、おまえの家を吹き飛ばす」。


そしてオオカミは腹を立て、ぷーぷー息を吹きつけて、仔ブタの家を吹きとばし、仔ブタを食べてしまいました。


♪//♪//♪//♪//♪//♪

二番目の子豚は木の枝で家を建てるが、やはり狼との同様のやり取りの末に、一番目の子豚と同じ運命を辿る。


♪//♪//♪//♪//♪//♪

三番目の子豚はレンガで家を建てる。


狼はいくら息を吹き付けても、レンガの家を吹き飛ばすことはできなかった。


狼は三番目の子豚を家の外におびき出そうとたくらむが、子豚は常に狼の裏をかく。


最後に狼は煙突から忍び込もうとするが、三番目の子豚が用意した煮えたぎる鍋一杯の熱湯に飛び込んでしまう。


子豚は狼を料理すると、そのまま食べてしまう。

この物語の中で用いられるフレーズと得られる教訓は、西洋文化の伝統として受け継がれてきた。


近年の版では、他のおとぎ話と同様に、この物語もオリジナルの版より穏健な内容に差し替えられ、もはや狼と子豚はお互いに食べ合ったりはしない。


♪//♪//♪//♪//♪//♪

(≡∀≡;)


コレは、


めでたし、めでたしなのかしらん?


おとぎ話ってサ、ちょっと残酷だよね



SEE YOU☆彡
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